落成の新ガレージから木曽路へ出撃

7月24日(日)

やあどうも、久しぶりだね諸君。長い間のブランクどうしていたかね。いやどうしていたかねってそれはこっちのセリフだ、おめーこそなにしてたんだよ2ヶ月もサイト更新なしでよお、と言いたい気持ちは良くわかるウン良く分かるぞ。そこでだ、今日は、その件について語ろうと思うのだよ。話が長くなるが聞いてくれ。昔々あるところにネクラ少年がいた。その少年の向こう三件両隣には通信簿オール5の秀才少年と学校代表サッカー選手になるほどのスポーツ万能少年がいて、それに比べて頭も悪いわ運動神経まるでなしだわ、マジでどうしようもなくクソミソなゴミみたいな少年で、親兄弟近所のおばさんみんなに何かにつけて比較されてどうしようもないクソミソと言われ続けて、かといって負けないように頑張ろうなんて考えるほどコンジョーないもんで性格が歪みまくって、アイデンティティーを確立するためには、勉強でも運動でもない他のことで目立とうと思って奇行に走った。ヘンタイライダーの起源はここにあるんだよ。その奇行に走って目立つだけで、友達もできないもんで一人遊びが趣味になって、一人で遊べる趣味、ダイヤブロックレゴブロックから始まってプラモデルは今井科学からタミヤ模型、鉄道模型にラジコン、そして読書と至って、大藪春彦と西村寿行で欲求不満を発散し、やがて社会人となり、会社の素行不良な先輩にそそのかされてバイクに乗り始めたのが運の尽きさ。人生が変わっちまったのさ。初めて買ったバイクはHONDA CBR400Fで、車庫がなかったもんで、わかるかなあ、ビニールハウスみたいなテントの車庫を作ってそこに格納してたんだけど、このビニースハウス車庫が台風のたびに吹っ飛んでさ、その度に直すのが大変だったんだ。で、カーチャンがキレて車庫を建てると言い出して、いや、バイクのための車庫ではなくて物置のでかいのを作って家の物をしまおうと思ってたらしいんだけど、実際に完成してバイクを入れたら、それでほぼいっぱいになちゃってさ、こっちにとては好都合だぜ、ここはバイク基地だぜけけけなどと笑っていたのだったが、それから幾年や、時代は移り変わり年号は昭和から平成へ、カメラは銀塩からデジタルへ、携帯は肩から下げる大きな弁当箱から超小型コンピュータ並みのスマホへ、テレビはブラウン管から液晶へ、電球は白熱からLEDへ、パンツはブリーフからデカパンボクサー型へ、何もかも変わっていくのに変わらないのはカップヌードルだけだぜスゲーなカップヌードル。そうなのだ。時代は変わるが車庫は変わらんわけがないわな。車庫を建てた業者さんが、何年か前くらいからちょくちょく来るようになって、言うわけだよ。そろそろヤバイですよ天井抜けますよ腐ってますよ。繰り返し言うわけだよ。そんなもん悪徳飛び込みリフォーム営業の脅かしみたいなもんで、信用できるわけないだろと思いつつ、心配になって屋根に登ってみたらゲロゲロであった。見なきゃよかった。しかし見ちまった困った。そうなのである。建て替えるなんて簡単に言っても、近所にお値打ちランチを食いに行くのとはわけが違うので、千円二千円でできることではないので、それから何年も悩み続けて苦悩の人生を送り続けたのだが、あることがキッカケで、どうしても建てなおさねばならなくなっちまったんだよ。そこで一大決意をしてまっちゃんに頼んだのだ。まっちゃんは初めは乗り気ではなかったんだけど、一大決意をして頼んだら「わかった」と快諾してくれた。「いつもごにょごにょ言っとる優柔不断なアンタが、そこまではっきり言うなら、わかった。工事費用はなんとかしよう」男気溢れる言葉だよなあ。さすがまっちゃん、男の中の男だよバキドテグシャ(アタシは女だーッbyガラスの仮面の玲)しかし、工事をする問題は資金繰りだけではない。車庫が建ってるのは実家の土地だ。ようするに親父様が地主様なのであり、親父様地主様がウンと言わなきゃ工事出来んのだ。この交渉は難航を極めた。「ワシの目の黒いうちはこの土地は誰にも渡さんぞーッ」「土地を売るなんて言っとらんじゃん」「この親不孝者めが、長いこと連絡もせず、突然ふらっと来おってーッ」「毎日来てるじゃん」「このバカ息子が、もうこの家から出て行けーッ」「もう出てるじゃん、向かいに住んでるじゃん」「ああ言えばこう言う、言い訳だけ上手になりおって」「まんま事実じゃん」「そうかわかった」「わかるんかい」「お前がそこまで言うのなら、お前の好きなようにせい」「いいのか」「しかしこれだけは覚えておけーッ」「なにを」「この土地を売ったら、もうウチに土地は無くなるんじゃからなーッ」「当たり前だ‼︎ っていうか、土地を売るとは言っとらんわ。何にもわかっとらんじゃん」このように議論は平行線を繰り返し、月日だけが無駄に流れた。泥沼化する議論は永遠に続き自体は混沌となる一方でだったーなんてことがあったかどうかはさておいて、右往左往擦った揉んだの挙句、なんとか建て替え工事の認可が下りたのだった。認可がようやく下りたが、これからが大変なんだよ。なにをどう建て替えるのか、工事をどこに依頼するのか、費用はいくらかかるのか、日程はどうなるのか、複雑に絡む利権の調整とともに、幾つもの業者と交渉を繰り返し、現場百回見積もりを出してもらい、設計図を何度も書きなおし、気がつけば構想10年制作費10億円のビッグプロジェクトとなっていた。もはやここまで来ては戻り道はないby大藪春彦の気持ちで、最終的に工事図面と業者を決定し費用は軽く予算オーバーだぜ困った困ったしかし動き出したプロジェクトはもはや意志を持つと言われる通り、その計画、イーグル計画は着実に進行し、決行することになった。決行することになってこれからが大変なんだよ。ガレージ内の荷物をどうするのか、ケミカル品などの異動先は裏の物置に入れるとして、問題はバイク本体だよ。これをどうするかいろいろ考えて、近所で見かけるコンテナレンタルを利用することにして調べたら、なんと費用が3万4万かかるんだと。月いくらかかると書いてあるのと他に、契約費用だのなんだの、初回は2ヶ月分位払いが必要だの、工事の間の2、3週間入れとくだけというワケにはいかんみたいで、オイオイそんなにかかるなんて問題外だぜ暗礁に乗り上げた。前途多難に茫然自失し我田引水の因果応報だった。考えても考えても良い考えが出てこないので死にかけとったら、まっちゃんが「CBR600RRは納戸を整理して入れなさい」「なんと」「CB1300はドリームに立ちゴケの修理に出して預かってもらいなさい」「なんと」そうだその手があったよ。いや僕も考えてたんだよ、今言おうと思ったんだよホントだよ。こうして、納戸の片付けを必死こいてやって、CBR600RRをなんとか収納した。そして、CB1300の立ちゴケ傷の修理に、小牧ドリームに持ち込んだ。これでようやく着工のめどがついたのだった。あとは業者次第、座して天命を待つのみになったのだったよ。幸い、工事は順調に進行し、そして、7月吉日、ようやく、工事の大部分が終了し、バイクガレージにバイクを戻す日がやってきた。CBR600RR、CB1300SF、その他を全て復旧して、いよいよ、新ガレージが稼働を開始した。

ということで、ガレージ落成を記念してツーリングに行くことにした。

もうね、この2ヶ月、この件でいろいろ忙しくて全然バイクに乗れんもんで大変だったんだけど、バイク乗れねーなんてボヤいてる暇されなかったもんで、そのストレスは人知れず蓄積し、レモンジーナをがぶ飲みしたり、オランジーナブラッドオレンジをがぶ飲みしてストレス解消してた。しかし、ようやくこの日がやってきたよ。毎日毎日、週末晴れろとTwitterに書き込んでで、ウザイ奴と思われてたんだろうけど、当日はなんとか天気も回復しそうなんで、朝5時に起きたら再度気象庁のサイトを確認し、まっちゃんを起こして、朝食にスタンダードバタートーストワンアイエッグソテー添えを食ったら、久しぶり、ドリームに引き取りに行った時にちょっとだけきたメッシュレザー上下でビシッと決めたら、装備を揃えて、いざ、実家新ガレージに向かうのであった。

CIMG7135
CIMG7135 posted by (C)keiichi_w 
CIMG7141
CIMG7141 posted by (C)keiichi_w 
CIMG7144
CIMG7144 posted by (C)keiichi_w 

光り輝く新型ガレージ、以前に比べてかなり大型化してやく1.7倍当社比と前に立つと迫り来る威圧感に圧倒されるぜ。シャッターを開けて、中からCB1300SFライアン・ストーン号を引っ張り出すと、エンジン1発始動、立ちゴケ傷も一掃した復活CB1300SFは高らかな咆哮をあげたのであった。ではいよいよ2ヶ月ぶりのツーリングに出発する。

まずはガソリンだ。前回、高山往復してるのでタンクはかなり空っぽだったから、たっぷり入りそうだなと思いつつ、いつもの19号線のコスモ石油に入ったら、給油機の前でなんかじたばたしてるのでよくよく見たらセミであった。セミが墜落してひっくり返って起き上がれんもんでじたばたしてるのだった。これはいかん、このままでは踏んづけられてしまう。バイクを止めて拾い上げると、近くの木のところへ連れて行ってやったら飛んでった。良かった良かった。何年かして美少女になって戻って来んかな。あの時助けていただいたセミです。お礼に‥‥ウッフン、なんてことになったらどうしよーぐへへーなんて思ってヨダレを垂らしてたら、反対側に給油に来たホンダフィットのおねーちゃんがヘンタイを見るような目で見たのでヤバイと思って慌ててバイクを給油機に前に持ってきて給油した。15リットルも入ったよ。330キロ走ったもんな。燃費はリッター約20キロ、価格はリッター111円メール会員価格、なんかまたジワジワ高騰してきてないか?

CIMG7145
CIMG7145 posted by (C)keiichi_w 
CIMG7148
CIMG7148 posted by (C)keiichi_w 
 

コスモ石油を出たら、19号線を多治見方面に向かって走る。今日の目的地は、立ちゴケ修理完了記念として、立ちゴケをした因縁の場所、木曽路に向かうのだ。木曽路で蕎麦食って帰ってこよう。天気がイマイチどんより曇ってるが、天気予報では晴れてくるというのでそれを信じて走っていく。内津峠を越えて多治見市に入り土岐瑞浪恵那と走っていく。2ヶ月ぶりなんで19号線沿いもいろいろ変わってた。陶器の産直市のビルが全面足場組んで改装工事してた。オークワが開店してた。ブティックのオードリーは健在だった。売り家賃貸可の巨大ログハウス風建物昔喫茶店いま空き家はまだ空き家のままで買い手も借り手も見つかってなかった。ツーリングしてるバイクはいっぱいいたぞ。多種多様だが、特にびっくりしたのが最新型YAMAHAのXJRを初めて実際に走ってるのを見たよ。カフェレーサー風にモデルチェンジしたけど、チョークールチョーカッチョエエ、さすがYAMAHA、作りにそつなくおしゃれーなんだよなー、そこへ行くとHONDAのデザインはよく言えば落ち着いてて、悪く言えばオッサンなんだよなー。

CIMG7149
CIMG7149 posted by (C)keiichi_w 
CIMG7150
CIMG7150 posted by (C)keiichi_w 
CIMG7151
CIMG7151 posted by (C)keiichi_w 

元起までやってきた。バイクがいっぱい止まってた。クルマもいっぱい止まってた。トラックもいっぱい止まってた。こんなに駐車場が満員御礼なには初めて見たが、行楽日和というわけでもないのになんでだろ。まあいや、トイレを済ませてバイクに戻り、じょじょに回復しつつある天気と言うことにして、いまだにまだどんより雲なんだけど、ホントに天気晴れて来んのかよと思いたくなるけど、ここで引き返すわけにはいかんので、先に進むのだ。

CIMG7152
CIMG7152 posted by (C)keiichi_w 
CIMG7154
CIMG7154 posted by (C)keiichi_w 
CIMG7155
CIMG7155 posted by (C)keiichi_w 

で、どんどん進んで、でもやっぱり雨が降ってくるんじゃないかとビビって、しばらく走って道の駅に入って止まった。そこで再び空を見上げて一喜一憂していると、他のバイクが何台も入ってきては走り出していくのだが、みんな迷うことなく長野方面に走っていくのでった。なんか、天気を気にして止まってるチキンライダーみたいになってるので、いや実はまんまそうなんだけどさ、そういうのはカッコ悪いので、覚悟を決めて前に進むことにした。

CIMG7156
CIMG7156 posted by (C)keiichi_w 
CIMG7157
CIMG7157 posted by (C)keiichi_w 
CIMG7159
CIMG7159 posted by (C)keiichi_w 

あーどうしよう雨降ってきたらどうしようあーどうしよう雨降ってきたらどうしようあーどうしよう雨降ってきたらどうしようあーどうしよう雨降ってきたらどうしようなどと反芻して走ってたら、晴れてきた。マジかよ。マジで晴れてきた。急速に晴れてきて、いままでのどんより雲が嘘みたいになくなって、典型的夏の空、白い雲と青い空になっていた。なんということだ素晴らしい素晴らしいではないか。ひょっとして、オレって晴れ男!? ねえ、晴れ男なのかな!?

CIMG7163
CIMG7163 posted by (C)keiichi_w 
CIMG7164
CIMG7164 posted by (C)keiichi_w 
CIMG7168
CIMG7168 posted by (C)keiichi_w 

キャッハーいやっほう~とメルメットの中で叫びながら走ってたら、目的地の蕎麦屋に着いた。車屋さんである。木曽が誇る歴史ある由緒正しい蕎麦屋さん、これが2回目だ。立ちゴケした日の蕎麦屋は水車家さんなんだけど、あそこは開店時間が遅いから待つのが嫌なんでこっちにした。それでも30分くらい待たないかんけどな。待つ間、近くにあった塚なのか記念碑なのか、あったのでそれを見て、それからバイクの近くの石垣に腰掛けて待った。

CIMG7169
CIMG7169 posted by (C)keiichi_w 
CIMG7170
CIMG7170 posted by (C)keiichi_w 
CIMG7171
CIMG7171 posted by (C)keiichi_w 

開店まであと少しとなった時に、名古屋ナンバーの高級ミニバン、最新型アルファードがやってきた。そして、店の前に止めた。どうやらこの客も車屋さん狙いらしい。負けんぞ。一番はオレ様だ。時計を見てあと5分、と思ってたら、ミニバンから夫婦が降りて店に入っていくではないか。なんだと、しまった、ここは開店時間が結構アバウトだった。準備ができたら開店しちゃうんだった。やられた。急いで店に入ったが、くっそーッ、一番をヤツに強奪されちまった。席も先に取られたぞ。よしこうなったら注文は先にしてやる。席について、しかし、久しぶりに来たのでメニューがわからんメニュー表を見て、えーっとおうーんっとお、とやってたら、夫婦はメニューも見ないて「天ザル2つ」と手際よく注文してた。うぬぬー、やるな、相当の使い手と見た。天ざるは車屋のオススメメニューだからな。いや知ってたんじゃなくて今メニュー見たらそう書いてあったもん。しかし、そんなオススメを注文するのは素人ミーハーだぜ。玄人の蕎麦通なオレ様は、ここでざるそばを注文するのさ。これぞ蕎麦通、蕎麦の原点ざるそばだぜ。決して天ざるが高いからビビって注文できないからじゃないよ、ホントだよ。

CIMG7174
CIMG7174 posted by (C)keiichi_w 
CIMG7175
CIMG7175 posted by (C)keiichi_w 
CIMG7176
CIMG7176 posted by (C)keiichi_w 

ざるそばがきた。店に入るのも注文するのも負けちまったから、こうなったら、先に食い終わるしかねえ。こんなざるそばなんてしょぼい量速攻で食ったる。と思ったら、なんちゅう大盛り。これ普通盛り? 普通のざるそばって、ちょこっと団子みたいに盛ってあるか、薄っぺらに盛ってあるかそんな感じじゃないの? なんでこんな学食みたいな大盛り、しかもこの蕎麦の太いこと、まるでうどんじゃん。まあいいや食うぞ食うぞ。蕎麦を箸でつまんで、まず何もつけずに食う。太いコシがあるなんと言う食感、これは食いごたえがある蕎麦だな。前食ったのが鴨蕎麦だったから温かい蕎麦だったんで、かなり印象が違うな。次につゆにつけた。ワサビがすっげー効くーッ。うまいうますぎる。どんどん食えるじゃん、食ったら2段重ねになってるもんで、一枚とったら下にも大盛りなのであった。それもガツガツ食って、食い終わったら満足、大満足な量と味なのであった。締めはそば湯を味わって、よし、行くぜ、あの高級ミニバン夫婦に負けんぞ。速攻で代金を払うと、高級ミニバン夫婦はまだ食ってた。くっくっく、オレ様の勝ちだな。心の中でファンファーレが鳴り響くのであった。

CIMG7177
CIMG7177 posted by (C)keiichi_w 
CIMG7179
CIMG7179 posted by (C)keiichi_w 
 

次はセブンイレブンでチョココロネを買って食うつもりだったが、蕎麦でお腹いっぱいになっちゃったもんで、もうやめ。天気がサイコーにいいので、もうちょっと走りたいなあと思って奈良井まで走った。立ちゴケの日も奈良井まで走ったんだった。よし、奈良井まで行こう。順調に走って奈良井に着いた。道の駅のほうにバイクを止めて、橋をわたって向こう側まで行った。昔の町並みまで行く気はなかったんで、そこら辺ちょっと散策して戻ってきたら、橋のところで記念撮影してる観光客がいて待ってたら、エライ時間がかかるので、もう待っとれん、かまわずバイクに戻る。隣に停まってるバイクがCBR1000Fだった。往年のHONDAの高速ツアラーであった。すげーまだ走ってたんだ。これいいバイクだよな。時間的にもちょうどいいので、これで引き返すことにする。CB1300SFを出発させ、橋の方をチラリと見たら、さっきの橋の記念撮影客はまだ記念撮影してた。どんだけかかってんねん。

CIMG7186
CIMG7186 posted by (C)keiichi_w 
CIMG7187
CIMG7187 posted by (C)keiichi_w 
CIMG7189
CIMG7189 posted by (C)keiichi_w 

あとは19号線を走って帰ってきた。

割と早めに帰ってきたのは理由があって、走ってたらメッシュグローブが破れてきたんで、今日はクシタニセール、今日までだもんで、買いに行こうと思ったんだよ。で、帰ってきてからクシタニに行って新しいメッシュグローブを買った。

CIMG7196
CIMG7196 posted by (C)keiichi_w 
   

セール品お値打ちでっせ。

 

本日の出費

ざるそば 1160円
レモンスカッシュ 129円
野菜生活 100円

本日のCB1300SFの走行距離 270キロ
累計のCB1300SFの走行距離 12350キロくらい

 

追記事項

ところで、『あることがキッカケで、どうしても建てなおさねばならなくなっちまったんだよ。』と書いたが、その新ガレージがどうしても必要になった理由、その理由を知りたいか? ナゾを解くキーワードは "Strikingly" だ。メニューをよく見ろ!

もどる